モグワン 給与量

モグワンの給与量は子犬だとどのくらい?

モグワン 給与量

モグワンは全ライフステージのワンちゃんに与えることができます。

 

ですので、子犬からシニア犬までずっと与え続けることができますが、子犬の時と成犬の時では給与量の目安が違ってきますので、事前に確認しておくようにしましょう。

 

モグワンの給餌量の目安ですが、公式サイトに成犬と子犬それぞれの1日の給与量の目安が書かれていますので、事前に確認してみるといいかもしれません。

 

給餌量の目安は主に体重によって決められますが、モグワンの場合だと例えば体重3kgの場合、与える量は84〜93gとなります。

 

これは一般的なドッグフードと比較すると少ない印象があるかもしれませんね。

 

確かに市販されているドッグフードと比べると1〜2割くらい給与量が少ないです。

 

これには理由があって、モグワンはかさ増しをしていないから。

 

一般的なドッグフードは栄養とたっぷり摂るためにそれなりの量を食べる必要があるのですが、そのためにグレイン(穀物)が混ぜられています。

 

ですが、グレインは犬が上手く消化できないので、胃に負担を与えてしまうのですね。

 

けれども、モグワンは高品質な原材料と使っていて、グレインを一切使用していないので、量が少なくてもしっかりと栄養を摂取することができるのです。

 

なので、給与量は少ないですが十分健康に過ごせるのですよ。

 

給与量の目安に関しては公式サイトで確認してみてください。

 

>>モグワン公式サイトで給与量の目安を見てみる

いつから与えられるの?

モグワンは全ライフステージで与えられるドッグフードとなっていますが、いつから与えられるのでしょうか。

 

子犬は大体1歳になるまでを子犬とされていますが、モグワン公式サイトで確認してみると生後4ヶ月から与えられるのがわかります。

 

高品質なドッグフードは健康を維持するうえでとても重要で、いい食べ物を与えられれば、元気で長生きしてくれるようになります。

 

病気になってからいろんな対策をするのではなく、小さいころから健康的にいることが長寿の秘訣となりますから、できることなら子犬の早い段階からモグワンを与えられるようにしておくといいですね。

 

市販のドッグフードの方が金額的には安いので、経済的な負担を考えるとモグワンを続けるのは負担が大きいように思えますが、低品質なドッグフードを与えて、病気になる機会が増えて、病院に通うお金がかかるということを考えると、長期的に見れば高品質なドッグフードを与えた方が実は経済的な負担は軽くなると言えるでしょう。

 

犬の寿命は犬種にもよりますが、15年前後と言われていますから、早いうちから高品質なドッグフードで愛犬の健康状態を守ってあげてくださいね。