モグワン 老犬

モグワンは老犬には与えない方がいいって本当?

モグワン 老犬

モグワンは栄養満点のプレミアムドッグフードとなっています。

 

しかも生後4ヶ月以降であれば全ライフステージ・全犬種に与えることができるので、子犬の段階から与えてあげて、大人になってからも元気に過ごしてもらいたいと思っている飼い主の方も多いでしょう。

 

ですが、モグワンは老犬(シニア犬)にはあまりおすすめできない側面もあるのですよ。

 

モグワンが老犬にはあまりおすすめできないと言われているのはモグワンよりも老犬に適したシリーズが販売されているから

 

モグワンを販売しているレティシアンからシニア向けのドッグフードが新たに発売され、そちらを与えた方が長生きを考えた時にはおすすめできます。

 

モグワンを与えない方がいいというよりは「もっと適したフードが新しく開発されていますよ」ということなのですね。

 

そのドッグフードはピッコロというものになり、モグワン同様通販限定のドッグフードとなっていて公式通販サイトから購入することができます。

 

いまなら先着300名限定で1ヶ月分を20%OFFでお得に申し込むことができますので、7歳以上のワンちゃんを飼っている方はモグワンよりもコチラの方がいいでしょう。

 

 

 

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ピッコロはこんなドッグフード!

老犬におすすめのピッコロドッグフードですが、最大の特長はカロリーと脂質を控えめのレシピ構成となっているところ

 

歳をとったワンちゃんは体調管理が難しいので、できる限りカロリーや脂質は抑える必要があります。

 

そしてその上で高たんぱく質である必要があるのですが、ピッコロはモグワンの高たんぱく質の部分はしっかりと受け継いで、カロリーや脂質を抑えたレシピ構成となっているから、必要な栄養素をたっぷりと摂取することができますよ。

 

また、関節など骨が弱ってきている体やなかなか運動ができない体でもすっきりさせるためにグルコサミンやリンゴ(ペクチン)などの成分や素材を配合することで、体調をサポートしてくれます。

 

ピッコロは100gあたり355kcal、脂質は15%となっていて、一見するとモグワンよりも100gあたりの割合は高いのですが、フードを与える量がピッコロの方がだいぶ少なくなるので、実際はピッコロの方がヘルシーとなっています。

 

歳をとるとどうしても健康重視になってしまいますが、健康重視になってしまうと療養食のように美味しくないものを与えなくてはならなくなります。

 

ピッコロは美味しさにもこだわっているので、愛犬を想う気持ちがきっと伝わってくれるでしょう。